私が彼女と出会い系で知り合ったのは22歳の頃でした。
結婚して4年目でしたので妻とのSEXは時間が合えば毎晩激しくたまには潮吹きさせるまでしていたので妻的には不満が無かったと思います。
私的にもこの期間は特に何が足りないというのも無かったのでとても満足していました。
なので自分から探す事は無くあくまで登録していた出会い系サイトからメッセージが届けば見て美女で私のタイプで会えば即ハメ前提で会っては即ハメしていました。
そんなある日の仕事中でした。
メールの着信が鳴ったので開くと「初めまして。お仕事中にごめんね。38歳の人妻です。写メ見たら私タイプのイケメンだったから是非会ってみたいなって思ったからメッセージ送ってみました。日時は〇〇くんに合わせるから会って欲しいな…LINE待ってます」ときたので早速彼女の写メをみました。
ぱっと見て思い出したのが女優の戸田菜穂にそっくりの大人の色気があるちょっとエロムードも漂っている私のタイプの女性だったので早速「写メみました。女優の戸田菜穂そっくりの美女ですね!オレも会ってみたくなったので今日の19時以降であれば会えます。何時にどこに行けば良いですか?」と送ると「戸田菜穂なんて…でも嬉しい!じゃあ19時に〇〇の向かいのファミリーマートの駐車場で。また着いたらLINEしてね」とまさかの急展開になったので早速仕事をさっさと片付けてその当時乗っていたどノーマル黒のボルボワゴンで18時過ぎに事務所を出て19時過ぎに待ち合わせの駐車場に着きました。
早速LINEで「今、駐車場着いたよ!黒のボルボワゴンだから乗ってきて」と送ると店内から髪をなびかせながらキレイな女性がこちらに歩いてきてクルマに乗ってきました。
ルックスは165センチの45キロのDカップだったので年齢の割にはスタイルバツグンでした。
髪はセミロングに毛先が緩く巻いてあるセクシーな髪型にレッド系のカラーリングもしてあっておしゃれさんでした。
顔はまんま戸田菜穂なので熟女好きの私にはたまりませんでした。
服は自宅で旦那さんを介護している事もあってかグレーのフードパーカーにブルーのスキニージーンズに靴下にスリッポンでした。
彼女は「本当に来てくれたんだ!私は〇〇くん見てもっとイケメンだと思ったけど…〇〇くんは私見ておばさんでがっかりしたでしょ?」と聞かれたので「全然ですよ。年言わなきゃ23くらいで全然いけちゃいます。しかも美人で体のラインもキレイだし!こっちこそ来てくれて嬉しいです」と言うと彼女は私を見つめながら「実はね。寝たきりの旦那を自宅で介護してるんだけど…もうこの生活が4年続いててエッチしてないんだ!〇〇くんなら激しく抱いてくれそうだと思ったしタイプだったから抱かれたいと思って連絡したんだ。お金は私が全部出すからホテル行こう?」とSEX要求されたので「じゃあ激しめで攻めるね。」と言うと彼女は私の左手にエロく指をからめて来たのでその左手で彼女の右手を掴みながら今度は彼女の手でジーンズの上から割れ目をなぞらせてオナらせながらクルマをいつも利用しているラブホに向けて走らせました。
10分くらいするとラブホに着いたので彼女の股を見ると既にマンコ部分にうっすらシミが出来ていました。
彼女はそれを見られると恥ずかしいそうにしていたので彼女の手を取ってクルマから下ろして部屋に入室するとその場でお互い激しく抱き合って舌を唇に絡めながらお互いの服を脱がせて私も彼女も全裸になりました。
彼女のワインレッドブラパンがすごくセクシーでした。
おっぱいは若干垂れてはいるもののDカップなのでそれなりの揉み応えがありましたし4年未使用の若干黒ずんで大きな乳輪と乳首はちょっと舐めて吸い付いただけで全開立ちました。
マンコもキレイにパイパン処理してあってビラもあんまり無く黒ずみも若干の極上マンコでした。
パンツには既にクリームシミが付いていました。
早速彼女を膝立てにさせて彼女の頭と髪の毛を掴みながらフニャチンを見せると雨を舐めるかのごとく舌と唇を使って最初はアナルから玉や裏スジまできちんと一周舐めてから一気に口に含んでディープフェラとスロートを繰り返してくれました。
あまりのテクに久々でしたがフェラされて5分足らずで彼女の口内に射精してしまいました。
彼女はそのまま吐かずに全てごっくんしてくれてなおかつまたチンコが大きくなるまでしゃぶりまくって大きくしてくれました。
私はもう挿れたくてしょうがなかったので彼女を立ち四つん這いにさせて両手をソファに掴ませて大きく股を開かせて軽く舌と口でクンニしてあげると彼女もビチャビチャに濡らしながら「早く挿れて」と言ってきたのでその体勢のまま立ちバックで激しくノンストップで最初はマンコを10分くらいピストンすると「イクッ」と言ったので抜くと勢いはありませんでしたがマンコ周りをビチャビチャにしながら潮吹きしました。
その潮を拭かずに今度はクリームチンコをアナルにゆっくり入れると「イイ〜」と喘いだのでまたアナルを激しく20分くらい攻めると「イッイッちゃう」と言ったので彼女に自分の指でクリやマンコをイジらせながら私は片手で尻スパンキングをしながらもう片手で彼女の長い髪を手綱のように引っ張りながら彼女が2回目の潮吹きをした後、私もアナルに中出しでイキました。
イッた後もチンコをピクピクさせながらアナルを自分が中出しした精子をローション代わりにしてチンコが小さくなるまで振ってアナルを満喫しまくりました。
アナルから精子まみれのチンコを抜くと彼女はまた激しくフェラで犬のようにチンコを舐めてキレイにしてから私のチンコをティッシュで拭いてくれると今度は自分のマンコとアナルを私の前で堂々と股を開いて拭いていました。
その姿にまたハメたくなりましたが彼女が「もう帰らないと!私しか旦那の面倒見る人いないから!ごめんね」と言って私を抱きしめてディープキスをしてくれました。
そしてお互いで服を着て急いでラブホを出て彼女の自宅前まで送って私も自宅に帰りました。
久々のその日帰りでしたがSEX時間は短かったものの続けてハメたくなったのは彼女が久々でしたので翌日の妻とのSEXは異常なくらい激しかったよ。と妻にちょっと怪しまれましたが妻も大満足でSEX後、寝ていたのでこれはこれでいい起爆剤になりました。
良いSEXでした。